人生雑論ノート

その日その時なんとなく思ったことを書き散らすだけの、偏屈ド変人の思考垂れ流しブログ。

株価チャート勉強 出来事が多すぎて張り付けることは出来なかったです

 こんばんわ。

 株価チャートの動きからそのとき何が起きたのか、などを調べていくということをやろうかな、と思ったのですが。

 あれです。出来事なんてすさまじく多すぎて、張り付けるとかちょっとやめておいた方がよさそうです、はい。

 ウィキペディア見たらそれなりに乗ってますからね。

 でもまあ、それならそれで、ウィキペディアとか、その他その年のことが分かるサイト様などを見ながらやっていくスタイルでいいじゃない、ということにします。

 手抜きで申し訳ない。

 カテゴリーに株とか投資とかありますが、現時点で関係が全くないですな。

 本当に申し訳ない。

 

  情けない始まりですが、パッと目を引くものもウィキペディアを見ているとありますね。

 指標とさせていただくトヨタの上場年、1949年から。

 4月1日、東京証券取引所設立。

 おお、この年でしたか。調べてよかったです。

 中国共産党の動きもこの年は活発だったようですし、NATO発足もこの年。

 このくらいだとまだロシアはソ連ですねえ。ベルリン封鎖とかあったらしいですが、また調べてみましょう。

 おお、世界初のジョット旅客機、初飛行! イギリスですか。すごいですね。

 かなりアメリカと競争していたそうです。といいますか、アメリカって最新技術に関して常にどこかと争ってますね。宇宙開発はソ連でしたっけ。

 おう、そのソ連が初の核実験成功しとる……。

 

 次いきましょうか。

 この年に「ドッジ・ライン」というものが実施されたようです。金融引き締め政策。

 実施内容は、ウィキペディアを見ると主には4つ?

 

  • 緊縮財政や復興金融金庫融資の廃止による超均衡予算
  • 日銀借入金返済などの債務償還の優先
  • 複数為替レートの改正による、1ドル=360円の単一為替レートの設定
  • 戦時統制の緩和、自由競争の促進

 

 ぬぬ? このあたりはしっかりと調べる必要アリ?

 昨日の記事にて書かせていただいた「単一為替レート」はこの一つの模様。

 なお、「ドッジ・ライン」により戦後の「インフレ」は収まったものの、今度は「デフレ」になってしまったらしいです。「ドッジ不況」あるいは「安定不況」というらしいですね。

 これまた調べねば! 調べること多いな!

 

 また、日本人初のノーベル物理学賞受賞とか、初のお年玉年賀はがき発売とかのニュースもありますね。

 また、現在の日本の「歩行者が右」などの「対面交通」を取り入れた年らしいですが、トヨタは車の会社なので関係がものすごくありそうですね。

 

 ほか、いくらでもいっぱいニュースありすぎますが、とりあえず「ドッジ・ライン」あたりを重点的に調べてみます?

 でもきっとほかの出来事もいろいろリンクしてそうなので、ぼちぼち見ていきましょうね。

 9割以上BLOGには載せない可能性が高いですが。簡単にペッと張り付けてやっぱり終わりそうです。

 

 よし、ちょっとでいいから、あわてず少しずつやっていきましょう!

 おやすみなさ~い。